イイシラセ

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    仏とは、悟りを開かれた方、覚者のことを言います。
    現代は、仏陀再誕の時代です。
    2500年の時を超えて、今再び、釈尊以上の悟りを開かれた、大川隆法総裁先生(エル・カンターレ)が下生されました。
    三宝帰依という信仰のあり方は、天上界の最高の方が地上に降りられた時に初めて成り立つ信仰のあり方です。
    仏が下生された時、天上界の神々も地上に降りられた釈尊に帰依されたそうです。
    この事実であるならば、これに対し、イエス・キリストが地上に降臨された時は、三宝帰依という信仰のあり方はありませんでした。
    何故なら、イエス・キリストは「天にまします父よ」と天上界におられる高級霊に帰依しておられたのです。
    仏陀は、同時代には、地球上に一人しか出ないのが鉄則であり、その時代のすべての責任と権限を担って地上に降ります。
    だから、仏陀のお考えにすべてを合わせてゆく事が正しい事なのです。
    これが信仰の根本です。
    永遠の仏陀の主エル・カンターレが下生されている奇蹟の時代に共に生を亨け、三宝帰依させていただける幸福は、何ものに替えがたい幸福なのです。





    参考URL
    法シリーズ
    太陽の法

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